【重要】Uメールは今無料で使えます

テレアポや飛び込み営業で疲弊している営業を減らすため
現在、Uメールは「メール営業」の普及により、テレアポや飛び込み営業で苦しむ営業職を1人でも減らすために、無料で100リスト(100件のメール送り先)まで、1ヶ月何回でも送れます。アポが取れない、定期的なアプローチができない、営業の効率化を実現したい方は、アカウントだけでも作っておくことをお勧めします。

Uメール(ユーメール)は
営業職がもっと少ない時間で
もっと多くの成果を出すためのツール

初期費用2,000円
業界最安1,980円から利用可
このUメールは、営業がもっと楽になってもらうために作ったツールです。なので、安くなければ意味がないんです。なので、このUメールは3,000人に何通でもメールを送ることが1,900円から可能です。初期費用もかかりません。

メール配信に必要な
機能は全完備

今回のUメールを開発するにあたり、様々なメール配信ソフトを調べました。過去に私も数個の配信メールを使いました。今回のためにテストもしました。ただ、機能的にはほぼみんな同じです。なので、このUメールも他でできることは全て完備しました。また、メール営業で不要な機能は削って使いやすくしています。
メール営業に特化
サポート体制も充実
今回の開発にあたり、私はメール営業を8年やってきました。その経験を基にメール営業がとにかくしやすい形を模索してきました。またその経験・ノウハウは惜しみなく公開していきます。
メール営業に特化
サポート体制も充実
今回の開発にあたり、私はメール営業を8年やってきました。その経験を基にメール営業がとにかくしやすい形を模索してきました。またその経験・ノウハウは惜しみなく公開していきます。

ちょっと私の話をさせてください

私はメルマガを送るのに休日出勤
しかし、そのおかげで毎週
受注がメールからもらえるように

この開発者である私 笹田は、メールを活用した営業アプローチをもう8年前からやっています。始めたのは新卒1年目の夏からでした。きっかけはお客様から言われた「最近忙しくて、ニュースを見る時間もない」という言葉からでした。

その日から私は毎週1回、新聞やネットニュースをまとめたメールをそのお客様に送るようになりました。そして、そのメールを送り続けて1ヶ月。受注を、しかも大規模な案件を他者に声をかけず、私にだけ独占案件として投げてくれたのです。

当時送っていたメールはこちらです。正直、黒歴史です。(しかも、これちゃっかりクリスマスに送っています。クリスマスも頑張ってますアピールを当時の私はしていたんでしょう。笑)

当時私が送っていたメルマガ「笹便り」です。
今見ると名前から内容から恥ずかしさしかありませんが、ご笑覧ください。

そして、成果が出たので、名刺交換をした人全員にこのメールを送れば、もっと売り上げが伸ばせるだろうと思い、当時は300通以上のメールを毎週土曜日送っていました。当時はメールの一括配信ソフトの存在を知らなかった情報弱者だったので、個別に1通1通メールを送っていました。

個別に300通なので、平日じゃ間に合わないんです。というよりも、そもそも日中メールを送るようなことをしていれば怒られました。「日中はとにかく外に出ろ」と怒られていたからです。かといって、夜もMTGやMTGのための資料作成、提案書作成が溜まっていたので、やれるのは土日のどちらかしかなかったんです。

なので、毎週土曜日メールをとにかく送り続けるという作業をしていたんです。情報を集めて、メールにまとめて、そしてメールを送るという作業を、毎週5時間ぐらいかけてやっていました

毎週メールを送ったら
新卒1年目で営業成績トップに

だからといって、私みたいにメールを毎週5時間かけて送り続けて欲しいということを言いたいんじゃないんです。新卒2年目になる直前に、社内のシステム担当からメール一括配信ソフトを教えてもらい、私はこの「土曜日メールコアタイム(勝手に私はこう呼んでいました)」から解放されたんです。

毎週5時間の作業から脱し、平日にこのメール配信を終えることができました。本当にメール配信ソフトに出会ったとき、こんな革命があるのかと感動したのは今でも忘れません。笑

メールはオワコンなのか?

メールは時代遅れと言われているが
これは本当なのでしょうか?

メールはまだ使える
営業ツール

メールはまだまだ使われている

日本の回答者の約3分の2が、仕事、プライベートの電子メール共に、2年後も利用状況は変わらないと回答しています。また、4 分の1が、電子メールの利用は減るだろうと答えており(仕事23%、プライベート23 %)、一部の回答者が2年後には利用量が増えるだろうと答えています(仕事:15%、プライベート12%)。  

調査元:アドビ調査

メール営業をメインにした営業代行会社
ウレルは売り上げを年々伸ばしている

私が経営しているウレルは順調に事業が伸びています。

また私が営業代行事業で会社を辞め、独立したのは3年前からです。その当時からメール営業を活用した営業手法で、営業代行事業は成長を続けています。

これまで100商材以上の営業を行なってきた弊社だからこそ、業界に合わせたメールの活用方法やセミナーや問い合わせ獲得などメールを幅広く活用し、成果に繋げることに成長しています。

またクライアントの中でもこれだけの成果を残しています。

メール営業を活用した営業代行事業実績

新卒採用マッチングイベント

設立3年目の人材ベンチャー。年間の会社全体の売上のうち、約6割を私が売り上げる。営業の仕組みや方法もまだ出来上がっておらず、営業の仕組み作りも同時に実施。メール営業、セミナー営業を活用し、アプローチ数を増やし、少ない工数で受注獲得ができるアプローチをつくり、セミナーからの受注率は最高52%という数値を達成。
VOICE

不動産系Webサービス

顧客獲得施策に悩みを抱えていた不動産Webサービス会社からご相談をいただきました。これまでの顧客獲得単価が1万円を超えていたところ、6,000円で獲得できる施策を作り上げ、現在も営業活動を継続している。
VOICE

法人向けコンサルティングサービス

月の売上が安定しない、というご相談を受け、営業部長に就任。営業の仕組み化・安定化に向けた取り組みを行いました。これまではスポット的な売上しか作れていなかった企業が、メール営業だけで毎月50万円前後の売れる商材作りに成功。
VOICE

マッチングプラットフォーム

ベンチャーの新規事業に営業・カスタマーサクセスの事業責任者としてジョイン。効率的な依頼者獲得に向けて、メール営業を活用した営業スキームを行い、これまでテレアポ代行会社に依頼し1社獲得に5万円近くかかっていた営業を3,000円以下のコストで企業・案件獲得できる体制を構築。さらにクリエイター集客に関しては、ライティング・掲載媒体の見直しなどを実施することで、合計1,500人を超えるユーザー獲得を実現。

最終的に300社、2,000人を超えるクライアント・ユーザー獲得に成功。さらに、CS(カスタマーサクセス)業務では、アクティベーション率を毎月5%改善し、売上も毎月1.2倍増。前年比で10倍を達成する。

VOICE

Web制作・開発企業

メンバー全員がエンジニアで新規案件獲得に苦心しているところからお問い合わせをいただき、営業代行をスタート。クラウドソーシングサービスや見積もりサイトを効率的に活用し、案件獲得を実現。1ヶ月にこれまで0件だった新規受注が安定して2~5件の受注獲得スキームを構築する
VOICE

不動産系Webサービス

顧客獲得施策に悩みを抱えていた不動産Webサービス会社からご相談をいただきました。これまでの顧客獲得単価が1万円を超えていたところ、6,000円で獲得できる施策を作り上げ、現在も営業活動を継続している。
VOICE

メール営業はまだまだ使えるが
それだけで良いわけではない

今、このご時世でメールだけをやっておけばOK。テレアポだけをやっておけばOK。FacebookやTiwtterなど、営業手法は色々あります。そのような中で、これだけをやっておけば良いというツールはありません。

ただメールを使った営業手法はこれまでの営業やマーケティングを支えてきた事実は変わりません。そして、これからもまだまだ効果のあるツールだと、私は経験から断言できます。

U-Mailだからできること

  • 業界最安1,980円から利用可能
  • 余分な機能がないから使いやすい
  • 3,000通の一斉メール配信が可能
  • ターゲット配信も可能
  • メールの効果測定も簡単にできる
  • セキュリティ対策も万全
  • セキュリティ対策も万全

今回メルマガ配信スタンドを
調べてみたら…

今回Uメールのリリースにあたり、20以上のメール配信・メルマガ配信ソフトを1つ1つを調べました。正直なところ、ほぼどれも一緒でした。

ただ金額は2,000円〜10,000円が相場です。どの会社もメール配信スタンドの会社で、Web開発やツール制作会社のため、本当に必要な「どんな文章を作れば良いのか」「どう検証し、改善すれば良いのか」はマニュアル化されておらず、メール営業を本当に効果的に進める支援はありませんでした。

ちなみに「Uメール」でできる機能一覧はこちらです。

機能一覧

メール配信機能
ターゲット配信 登録している宛先データの中から特定条件で絞り込んだグループに配信可能
送信元アドレス 配信するメール毎に送信元アドレスを変更することが可能
HTMLメール配信 HTMLファイルを取り込んでいただくか、管理画面でHTMLメールの作成ツールを使って配信可能
マルチパート配信 HTMLメールを受信する環境に応じて、HTMLパート/テキストパートを切り替えることが可能
デコメール配信 携帯向けに画像や文字の装飾をしたカラフルで楽しいメールを配信可能
バックナンバー 読者が過去のメールを確認できるようにバックナンバー機能を搭載
メール作成機能
テキストメール作成 文章テキストのみを使用したシンプルなメールが作成可能
差込みコード 「氏名」「会社名」など宛先データの情報を本文に差し込むことが可能
配信予約 あらかじめ設定した日時にメールの配信予約が可能
テンプレート 配信頻度の高いメール本文をテンプレートとして保存・流用することが可能
下書き保存 作成途中のメールを下書き保存することが可能
テスト配信 メール配信をする前に事前に配信するメールをテストすることが可能
レスポンシブ対応 作成したHTMLメールのレイアウトを受信した端末の画面サイズに合わせて自動変更
デコメール作成 文字の装飾や画像の挿入は、デコメール作成エディタで作成可能
絵文字利用 携帯キャリア各社(docomo,au.Softbank)の絵文字に対応。
宛先データの管理
新規登録 宛先データを管理画面上から手動で個別に登録可能
一括登録 CSVファイルで宛先データのリストを一括登録・更新することが可能
宛先データの検索 登録されている宛先データを管理画面から検索可能
宛先データの編集・削除 宛先データを管理画面から編集・削除することが可能
項目設計 宛先データに紐づく情報(氏名や住所など)を登録することが可能
一括削除 管理画面に登録されてる宛先データを一括で削除可能
登録推移 読者の登録推移を表示 CSV形式のファイルでダウンロード可能
登録・解除機能
登録・解除フォーム 宛先データを登録・解除するためのフォームが使用可能
空メール 指定のメールアドレスに空メールをするだけで送信先データを登録可能
QRコード 登録・解除フォームや空メールの情報をQRコード化することが可能
サンクスメール 各フォーム、空メールから宛先データ登録後に自動送信するメールの利用が可能
ワンクリック解除 メール本文の指定URLをクリックすると簡単に購読解除可能
メール効果測定
配信結果 配信したメールの成功アドレス・失敗アドレスが確認可能
クリック測定 クリック測定用に変換したURLに対して、クリック数、クリックした人、時間をリアルタイムに計測
開封率 配信したHTMLメールの開封数、開封した人、時間をリアルタイムに測定可能(HTMLメールのみ)
エラーカウント 宛先のアドレスごとに送信が失敗した回数をカウントし、配信対象から除外する機能
HTMLメール配信 HTMLファイルを取り込んでいただくか、管理画面でHTMLメールの作成ツールを使って配信可能

私が一生懸命機能一覧をまとめましたが
これだけ使えれば十分です。

メール営業を成功させるためには、「ターゲット配信」「差し込みコード」「配信予約」「一括登録」「クリック測定」が使えればOKです。私の経験上、この5つの機能をしっかりと使いこなせば、メールを使った営業成績のアップは実現できます。
  • ターゲット配信

    「業界」や「登録日」「初回接触方法(展示会や飛び込み・問い合わせなど)」に合わせてメール配信を実施することで、メールの反応率がアップ!!

  • 差し込みコード

    一斉メール送信を行う際、個人名でメールを送らなければ、一斉送信は相手にバレバレで反応率は下がります。一方で、一人一人名前を変えるのは手間がかかりすぎます。さらに間違ってメールを送ってしまうリスクもあります。そのため、データベースに「企業名」「個人名」を事前に登録することで、一度文章を作るだけで、相手にとっては個別にメールを送られた形になります。

  • 配信予約

    営業をやっていると、どうしても日中は打ち合わせや商談でパソコンに向き合う時間は取りづらいものです。そのため、事前にメール配信の設定をしておくことで、自分がメールを送れるタイミングではなく、相手がメールを見やすい時間帯、反応率が高い時間帯にメールを送ることが可能です。

  • 一括登録

    営業をしていれば日々多くの人に出会っています。営業においてその出会いは見込み客の創出です。その見込み客をデータベース化するための機能です。過去に名刺交換した人たちもこれを機にリストアップして登録しましょう。

  • クリック測定

    メール効果検証をするために「クリック測定」を行います。これはメール内のリンクをクリックしてもらえたか否かを測るツールです。メールの質を測るとともに、クリックしてくれた人をリアルタイムで確認することで、メール後の後追い電話などにも活用できます。

  • 差し込みコード

    一斉メール送信を行う際、個人名でメールを送らなければ、一斉送信は相手にバレバレで反応率は下がります。一方で、一人一人名前を変えるのは手間がかかりすぎます。さらに間違ってメールを送ってしまうリスクもあります。そのため、データベースに「企業名」「個人名」を事前に登録することで、一度文章を作るだけで、相手にとっては個別にメールを送られた形になります。

料金プラン

色々お伝えしましたが
無料でメール営業がスタートできます

Uメール利用者限定の[email protected]
無料相談受け付けます

「初めてのメール営業で相談できる人がいない」
「自分にできるか不安」
「システムを使いこなせるかどうかわからない」

もしこのような悩みを抱えているのであればご安心ください。Uメールユーザー限定の[email protected]にご招待しますので気軽にご相談ください。

開発者

笹田 裕嗣

株式会社ウレル代表取締役社長
イノベーションハック株式会社COO

現在、2社のベンチャー企業の経営を行っている。ウレルでは営業代行事業を中心に、営業フリーランス時代も含め50社100商材以上の営業を実施。新卒では大手人材会社に入社し、1年目から営業成績トップに。その後、社内ベンチャーの立ち上げを行うも事業がうまくいかず社内統合。その後、メガベンチャーに転職したのち独立。

「営業の悩みを0にする」をビジョンに、営業の悩み・課題解決に取り組んでいる。現在は営業コミュニティ「営業4.0実践ゼミ」を運営。これまで累計2,000人以上の営業の相談に乗っている。メルマガ・[email protected]も配信中で読者数は3,000人を超える。

Uメール申し込みフォーム

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信

よくあるご質問

  • Q
    メールの配信数に上限はありますか?また追加料金はかかりますか?
    A
    ご登録アドレスへの配信回数の制限はありません。何通メールをお送りいただいても、追加費用等はかかりません。
  • Q
    送信元(FROM)アドレスはどのアドレスになりますか?
    A
    送信元(FROM)アドレスは、お持ちのメールアドレスを自由に設定することができます。
  • Q
    受信者ごとに会社名や名前を本文に差し込むことはできますか?
    A
    本文中に「差込コード」を挿入することが可能です。これは、メールの本文や件名に宛先毎の情報を差し込むことができる機能です。ブラストメールの管理画面から氏名や会社名などの項目を追加すると「差込コード」を使用することができます。このコードを本文中に挿入するだけで、メール配信時に顧客毎の情報に置き換わって配信されます。顧客毎にカスタマイズされたメールを配信することにより、効果の高いメール配信を行うことができます。
  • Q
    送信元(FROM)アドレスはどのアドレスになりますか?
    A
    送信元(FROM)アドレスは、お持ちのメールアドレスを自由に設定することができます。

サービス提供・運営

株式会社ウレル
「営業の悩みを0にする」をビジョンに、ベンチャー・スタートアップを中心に営業代行・営業支援を実施。一部上場企業の営業研修や営業支援実績も持つ。また営業コミュニティでは、営業職の悩みや課題解決のサポートを行なっている。